20代男性薬剤師の方
からの転職ご相談事例
当相談室に過去にお寄せいただいた、20代男性薬剤師の方からの転職に関するご相談の一部を事例としてご紹介します。20代女性の事例ページはこちら。なお掲載内容は、相談者の特定ができないよう適宜改変しています(詳細)。
事例一覧
- ドラおじさん
- 薬剤師専門の大手人材紹介会社に勤務していたアドバイザーで、薬剤師転職のプロ。見た目はメタボだけど仕事はめちゃくちゃ頼りになる おじさん。(ドラおじさんの詳細はこちら)
「理想の仕事像」をイメージしよう
20代男性薬剤師の方からいただくご相談は、もっと楽して稼ぎたい or もっとキャリアを突き詰めたい。だいたいこの2パターンに分かれます。
楽に稼ぐ=年収600万円くらい貰って、あとはもうごきげんに楽しく働ければ良いんです、というタイプ。一方で、キャリアを突き詰める=男ならやっぱり、年収1000万目指したいんすよね、といったタイプ。要は、稼ぎたいか稼ぎたくないかですね。
ご相談対応をするときは、5年後、どうなっていたいですか? 年収いくら欲しいですか? 何にかっこよさを感じますか? 目指したい人って居ますか?といった質問から始めることが多いです。その後「その実現のためにはこういう仕事をしていく必要がありますが、やっても良いって思えますか?」とお伺いします。ここで「やりたくない」と仰る方には、楽な仕事をご紹介します。「やりたい」という方には、大手もご紹介しながら、キャリアアップがしやすい中堅系の企業をご紹介することが多いです。
このように、ご自身にとっての「理想の仕事像」を、お話をお伺いしながら整理した上でご案内する流れになります。ご相談をご希望の場合は、ぜひ弊社LINEまでお気軽にご連絡いただけますと幸いです。






